避難場所

東京都葛飾区の避難所・避難場所!大震災で自宅に住めないときはココへ!

image

東京都葛飾区の避難所!大震災で自宅に住めないときはココへ!

葛飾区の防災情報です。

以下の内容は、葛飾区ホームページより抜粋して記載しています。[2019年11月30日現在]

災害時の避難方法

災害時の避難方法については、以下のとおりです。

一時集合場所・避難場所

避難するときは、まずは一時集合場所に集まり、地域の皆さんと状況を確認しましょう。火災の拡大など地域にとどまることが危険な場合は、集団で避難場所に避難します。

まずは一時集合場所へ

一時集合場所は、地域の皆さんが避難場所に避難するため最初に集まる場所です。(注釈)避難場所は、広さや位置を考えて地域ごとに指定しています。火災などにより指定された避難場所に避難できないこともありますので、他の避難場所も確認してください。

避難は徒歩で集団で、持ち物は最小限に

避難場所へはお互いに声を掛け合い、集団で歩いて行きましょう。自動車での避難は交通渋滞を招き、救援活動の妨げや、2次災害の危険があります
日ごろから非常持ち出し品を備えておき、持ち物は最小限にしましょう。

≪避難場所とは≫

地震で大規模な火災が発生したときに避難する場所で、河川敷や広い公園などが指定されています。

火災が拡大し、地域に留まることが危険な場合には、地域の皆さんと一緒に避難しましょう。

>> 一時集合場所一覧 (PDF 150.7KB)

>> 避難場所一覧(PDF38.6KB)

>> 避難場所位置図(PDF1009.4KB)

防災活動拠点

葛飾区では、地域の人々が「自分たちのまちは、自分たちで守る」ことを目的に、消火・救助活動や被災者に対する生活支援を行う防災設備を備えた公園を防災活動拠点として整備を進めています。

平常時は、公園として地域の人々の憩いや安らぎの場として利用されるとともに、防災訓練を実施する地域活動の場として活用します。
災害時には、地域やボランティアの人たちによる消火や炊き出し、応急活動などを行う場として利用します。

防災関係設備としては、施設により異なるところもありますが、防災倉庫や洗い場、雨水貯留槽、かまど兼用ベンチやマンホール直結トイレなどが設備されています。
これらの設備は、地元自治町会によって構成されている管理運営委員会が、この設備を点検し、災害時に備えています。

>> 防災活動拠点一覧(PDF59.1KB)

Sponsored Links

今こそ地震に対する備えを!

防災士徹底監修!防災用品トップメーカーが作った防災セット!

大阪水上警察をはじめ審査の厳しい官公庁や上場企業にも採用されています!

約2億商品の中から楽天総合ランキング1位を獲得した防災セットSHELTERシリーズ。軽量・大容量リュックに災害時に役立つさまざまなアイテムを取り揃えた2人用防災セットです。

  • ライフラインが止まったら…
  • スーパーやコンビニから食料品がなくなったら…
  • 避難所で生活するようになったら…

あなたの備えは本当に十分ですか!?

>> ラピタ防災セットSHELTERが一番売れている理由は?

洗練されたデザイン!リーズナブルな価格!充実したセット内容!

防災メーカー渾身のセット内容!


防災セットSHELTER(2人用) 18,900(税込)

※キッズ用、赤ちゃんとおかあさんのセットもあります!

Sponsored Links